iphoneカレンダーの使い方

iPhoneには標準で、カレンダーアプリが搭載されています。
シンプルな表示ですが、iPadやMacなど、iCloudを通して連携できる便利さがあります。
iPhone画面のカレンダーアイコンをタップすると、初期画面では、1時間単位にラインのある表示が出てきます。
赤い丸で囲まれているのが本日の日付、赤いラインは現在の時刻です。
ホーム画面の上に並んでいる日付をタップすると、その日付の予定や詳細が表示されます。
左上の月名をタップで、その月の一ヶ月分のカレンダーが表示されます。
さらに、その画面の左上の西暦をタップすると、年間カレンダーが表示されます。
カレンダー機能を使えば、予定の登録もできますし、カテゴリー・カラー分けすることもできます。
繰り返しの予定でしたら、「毎週」で登録すれば、毎週同時間帯に予定が設定されます。
カレンダーアプリは、他のカレンダーアプリやMacとの連携で、様々なカスタマイズも可能です。
iPhone6S新規・MNP乗り換え予約価格一覧!【softbank/docomo/au対応】